新商品の開発や新サービスの提供など、企業が生き残るには、他社に先んじて次の一手を絶えず考える必要があります。できた商品やサービスについても正しく情報を発信しなければその役目を果たすことはできません。また、情報を発信する場合にも単に商品の紹介だけでは単に発信した企業の自己満足でしかありません。
今回、数々のヒット企画を立ち上げプロデュースしてきた久保田氏に、企画の立て方からその情報発信まで、目立つ企画、効果的な情報発信についてお話し頂きます。 |
|
|
|
| 【日時】 |
平成15年12月5日(金) |
|
 |
|
株式会社イッツ
代表取締役 久保田達也(クボタ タツヤ)
昭和27年東京都生まれ。昭和47年中央大学理工学部中退。昭和49年桑沢デザイン研究所プロダクトデザイン科卒業。イタリア遊学後、昭和50
年プロの企画マンとして独立。サンリオ、東急ハンズ、電通などの企画業務を歴任し、昭和60年に株式会社イッツを設立し現職に就任。インターネットを使い世界を探検する企画マンとして、21世紀の生活の研究、執筆、講演など諸活動を展開中。東京工科大学・日本工学院専門学校特別講師。日経ビジネススクールIT部門専任講師。国際イルカクジラ会議日本代表。
近著に、『企画とプレゼンの技術』(日本実業出版社)、『新版 勝てる企画の技術』(ダイヤモンド社)などがある。
URL<http://www.kubotatu.jp/> |
|
|
午後3時〜午後4時30分 |
| 【講師】 |
株式会社 イッツ
代表取締役
久保田 達也 氏 |
|
| 【会場】 |
福井商工会議所ビル |
|
地下 国際ホール |
|
|
|

|
 |
|